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ビートルズ・リマスターCD 9/9発売!!! [ロック]

みなさんは、購入しますか?

パストマスターズを含む全14タイトル、計16CDがリマスターされ
発売されるそうです。^^
http://www.amazon.co.jp/gp/entity/ザ・ビートルズ/B000APTK6K?ie=UTF8&ref%5F=ep%5Fsprkl%5Fmus%5FB000APTK6K

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002FVPL9W/ref=s9_simz_gw_s0_p15_t2?pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_s=center-1&pf_rd_r=1TVGS84MA1D0RPD6X7ZP&pf_rd_t=101&pf_rd_p=463376736&pf_rd_i=489986

ボックスも、DVD付きで同時発売!
自分は、すでに全アルバム持ってるので、リマスター盤は考え中。
ちゅうか、財政難なので、無理かも。泣き

買った方、感想を聞かせてください。

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フォリナー・セッション in Crawdaddy Club [ロック]

MFCオーナーさんのとこで主催された「フォリナー・セッション in Crawdaddy Club」
に観客として参加させていただきました!
フォリナーセッションは、過去に大阪で開催されたのですが、東京としては初めてのようで、
第二回目のフォリナーセッションということです。

・・実は、僕はフォリナーは名前は知っていても、これまでまったく聴いたことがなく、
ほんとビギナーズラックでした。有名曲も知らず(大笑)、
直前に新宿で開催されたMFCオーナーさんを囲む飲み会でりんじぃさんからフォリナーの
有名曲をフラッシュ携帯プレイヤーで聴かせてもらいましたが、やはり知りませんでした。恥。
で、その時にMFCオーナーさんより今回のフォリナーセッションに参加を勧められました。
当初参加する予定はなかったのですが(なんせまったく素人なもので)、この機会にフォリナーを
勉強して参加してみようかなと・。笑

なわけで、フォリナーのベスト盤を買っちゃいましたよ。笑
『ベリーベストオブフォリナー』というベスト盤です。
今回のフォリナーセッションのセットリストは前から発表されてましたので、
そのセットリストを見ると、このベスト盤は、ほぼほとんどを網羅してましたので、
予習するにはもってこいでした。
3回聴いたかな。で、イベントにミィママと参加してきました。

りんじぃさんと新宿駅で待ち合わせて、Crawdaddy Clubというライブハウスへ。
開始は17:30からということで、ちょっと早めに会場入り口でうろうろしてると、
いまちさんとsweetさん(?おそらくそうだと思う。初めてお会いしました。)と合流。
早速会場入り。
ライブハウスですが、テーブル席があり、おじさんにはありがたや。
チャージ料を払って、生ビールを注文し着席。
ドリンクは別料金ですが、オードブルが付いていて良心的。
しかもオードブルは常識範囲で取り放題。笑
早速MFCオーナーさんを見つけ、ご挨拶。
それからネット上で交流させてもらっていて、過去のセッションの画像などで顔は知っている(笑)
忍者さんにご挨拶いたしました。ほんと光栄です。
まだ、開演まで時間があったので、りんじぃさんにルールーさんを紹介していただきました。
それから、MFCオーナーさんに喜楽院さんを紹介していただきました。
喜楽院さんは、MFCオーナーさんのとこで企画しているしりとりのライバル(と勝手に自分で思ってる 笑)で、
今回、参加されるということで、お会いできるのを楽しみにしてました。
喜楽院さんは、思ってた以上にとってもきさくな方で、話していても楽しい方で、お会いできてマジ感激でした。
・・・会場はフォリナーファン一色。うちらぐらいでしょうか、ビギナーズラックは。苦笑。
フォリナーセッションなのに、うちらがフォリナー(異国人)のような心境・・・。
なんてね。(山田君、座布団一枚~~!)


さて、そんな感じでセッションスタート。
セッションは3部構成になっていて、バンドメンバーは固定ではなく、演奏参加者がパートを入れ替わりで担当。
初めて聴かせてもらいましたが、やはり筋金入りのフォリナーファンの演奏ということで、みんなとても素晴らしい。
フォリナーのボーカルって結構キーが高いので心配したんだけど、そこらへんはまったく失敗することなく、とてもお見事!
演奏もさることながら、MFCオーナーさんの進行もスムーズで心地よく、いい感じでセッションは大成功でした。
とても楽しかったです。参加してよかったー。

セットリスト

第一部 17:30~18:30
Long Long Way From Home
Say You Will
Break It Up
Urgent
Heart Turns To Stone
That Was Yesterday
Starrider

第二部 18:40~19:30
Head Games
Headknocker
What Would It Take/Shadow King
Cold As Ice
Blue Morning Blue Day
Dirty White Boy

第三部 19:40~20:30
Waiting For A Girl Like You
Double Vision
Jukebox Hero
I Want To Know What Love Is
Feels Like The First Time
Hot Blooded
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クラプトソJapan Tour 2009 in 武道館 行って来ました(ネタばれあり注意) [ロック]

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2/15、”エリック・クラプトンJapan Tour 2009 武道館初日”
に、ミィママと行って来ました!
ひさしぶりのクラプトンのライブ・・・。
ライブまだの方は、セットリスト等ネタバレありなので、この下は
見ないように。

 

 

 

 

 

 

 


17:00開演でしたが、10分押しの17:10スタート。
クラプトンは白いラフなシャツとジーンズで登場。パステルカラー調の
水色のギター抱えて、かっこよすぎます。
なんちゅうギターなのかは、知識不足なのでわかりませんが。
(レスポールかな?)

一曲目は「Tell The Truth」でした。
2/13に大阪城ホールでやったのですが、この時の一曲目は
「Hoochie Coochie Man」でしたので、曲順を変えてきたか。

アリーナ席、1階席、2階席すべて、最初からスタンディングして
いませんでした。歓声とかも控えめで、お客さんはお行儀が良かったです。
途中、ブルース時代の曲を何曲かアンプラグドで挟んだ構成。
僕自身、ブルース時代の曲はまったく詳しくないので、知らない曲が
多く、ブルース曲はみんな同じ曲に聴こえてしまいました。苦笑。

個人的には「I Shot The Sheriff」でのクラプトンとDoyle Bramhall
とのギターの掛け合いがすごくしびれましたな。
「I Shot The Sheriff」の後の、クラプトンの
「ドーモ、サンキウ、グッドイブニング コンバンハ!!!」
と日本語の挨拶もなかなかでしたし。笑
ただ、メンバー紹介がなかったのが、ちと不満でしたがね。

「Layla」から始まるアンコール直前のヒット曲オンパレードでは
アリーナは総立ちでした。僕らは1階席でしたので、誰もスタン
ディングしている人がいなかったので、立ちたくても立てず。
で、でもかなり盛り上がりましたよ。^^
最後、日の丸の国旗の映像をバックに、メンバー全員で観客にお辞儀。
いやー、結局、2時間というあっという間のひとときでしたが、
楽しかったです。

最後に、メンバー構成とセットリストを記載します。

Eric Clapton  (Guitar, Vocals)
Doyle Bramhall II (Guitar, Vocals)
Chris Stainton (Keyboards)
Willie Weeks   (Bass)
Abe Laboriel Jr. (Drums)
Michelle John  (Backing Vocals)
Sharon White   (Backing Vocals)

(セットリスト)
1. Tell The Truth
2. Key To The Highway
3. Hoochie Coochie Man
4. I Shot The Sheriff
5. Isn't It a Pity?
6. Why Does Love Go To Be So Sad?
7. Drifitn'
8. Travelin Alone
9. That's Alright
10.Running on Faith
11.Motherless Children   ?
12.Little Queen of Spades
13.Before You Accuse Me
14.Wonderful Tonight
15.Layla
16.Cocaine

-Encore-
17.Crossroads


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活動休止だぜ サザン特集14 LP「キラーストリート」を振り返る [ロック]

サザンが30周年のこの年を持って休止宣言しましたが、現状での
最後のアルバムです。このアルバムをリリースするにあたり
「このアルバムですべてをやりつくした」・・・と言っていただけ
に、解散とか休止を暗示してたのかとそのときなんとなく気づいて
いたわけです。でもまあ解散ではなく、休止のようだし。

2枚組です。ボリュームがすごい。名曲揃いだしこれは名盤です。
ええ、ええ。内容は寄せ集めではなく、名曲ばかりの密度の濃い
アルバムだと思ってます。
とにかく、聴いて見てください。
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活動休止だぜ サザン特集13 LP「さくら」を振り返る [ロック]

つい、こないだのように感じるアルバムです。『さくら』
前作『Young Love』よりも和テイストな曲が多く、楽曲のジャンルも
バラエティに富んだ構成になってます。
名曲「LOVE AFFAIR 〜‎秘密のデート〜‎」はともかく、
「爆笑アイランド」、「SAUDADE 〜‎真冬の蜃気楼〜‎」などは
大好きです。
サザンがもっとも力を入れたアルバムのようだが、あまり売れなかった
ようですね。個人的には好きなんだけどなー。
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活動休止だぜ サザン特集12 LP「YOUNG LOVE」を振り返る [ロック]

前作から約4年経ってリリースされたアルバムです。
このアルバム割と好きです。
前作に比べると、楽曲がさっぱりすっきりとして、それでいて
かっこいい。
1曲目「胸いっぱいの愛をあなたに」はストレートなロックンロールで
これは良し、「愛の言霊」も言うことなしの名曲。個人的に好き
なのは、最後の「心をこめて花束を」ですね。
これいいです、泣きます。
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活動休止だぜ サザン特集11 LP「世に万葉の花が咲くなり」を振り返る [ロック]

二枚分にあたるくらいたくさん詰め込んだ本作であります。
ものすごいです。かなりいろんなジャンルの音楽が詰め込まれてます。
サザンは、こういう多ジャンルの曲を一枚のアルバムにしちゃうのが
魅力なんでしょうね。
中でも「せつない胸に風が吹いてた」は名曲中の名曲であります。
シングル曲としては、「シュラバラバンバ」、「涙のキッス」が
入ってます。
とにかくめいっぱい詰め込んだのです。このアルバムを一枚として
評価するのは難しいぞ。
でも大好きなアルバムですよ。

ちょうど入社したての頃でしょうかね。
ボリュームがあり、名盤に思えました、当時は。
まあ、聴いてみてくらはい。
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活動休止だぜ サザン特集10 LP「稲村ジェーン」を振り返る [ロック]

サントラだが、いちおサザンのアルバムということで。
1990年に公開の映画「稲村ジェーン」のサントラアルバム。
映画は、マジつまらなかったが、アルバム自体はかなり素晴らしい
出来であった。
サントラ中、スーパーエキセントリックシアターのコントがところ
どころに挿入されていて、設定としてはカップルがこの映画を映画館で
見ている劇中劇のような設定になってる。
何曲か前作「Southern All Stars」からの使いまわしだが、あと何曲
かは新たに作った曲が収録されてる。
1曲目のタイトル曲や今でも人気の高い「希望の轍」や「東京サリーちゃん」など、なかなか高水準な曲が入っていて、このアルバムなかなか
悪くないです。
ただただ映画がつまらなかった(何度もいうなー。笑)。
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活動休止だぜ サザン特集9 LP「Southern All Stars」を振り返る [ロック]

活動休止から5年のブランクを開けて発売されたアルバム。
ちなみにこのアルバムから完全に媒体がレコードからCDに移行した。
大学3年あたりのころか。
5年というブランクは長く、新聞かなんかで活動再開を知った時には、
おー忘れていたよ、サザン・・・という感じだった。苦笑。
まあ、その前にシングル「フリフリ’65」や「女神たちへの情歌」、
「さよならベイビー」なども発売されてはいたが、それほど興味が
なかったというのが本音。これでもファンなのか、と思っちゃいます
ね。笑

このアルバムは、ビートルズのホワイトアルバムを意識している、
という説もあります。(セルフタイトル+真っ白なジャケット)。
サウンド的にはだいぶ軽くなったなあというか、すっきりしたというか
まあ、優劣付けがたい作品ですな。

やっぱり「フリフリ’65」がマイベストか。
フリフリといえば苦い思い出がある。今の会社に入社したときの
新人歓迎会でのこと・・・カラオケをやろうということで、スナック
でカラオケを歌わされ、そのときに選んだのが「フリフリ’65」。
もーどーにでもなれ、てな感じでシャウトしたわけですが、年配の
方は、ひいてましたね。苦笑。まだ若かったなー、俺。笑
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活動休止だぜ サザン特集8 LP「kamakura」を振り返る [ロック]

『国民待望の2枚組』というキャッチフレーズで発売されたアルバム。
”鎌倉”をテーマにした曲が何曲か収録されてるが、あまり鎌倉っぽい
感じを受けないのは気のせいか・・・。2枚組のボリュームのせいで
分厚く感じるが、肝心の楽曲は薄っぺらく、あまり魅力を感じない
のです。
ちなみに、このアルバムを機に原坊の出産を理由にサザンは
活動をしばし休止する。
1曲目の「Computer Children」ではスクラッチを多用したり、いたる
ところでシンセドラムを使ったりするなど、当時としては斬新な試み
だった。
個人的には2枚組にせず、2回にわけて発売すべきだったと思う。
それほど、アルバム自体に魅力を感じなかった。

このアルバムをひっさげておこなった横浜スタジアムのライブを
見に行ったわけだが、それはそれでよかった。^^
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